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講座詳細

薬物治療の判断力を養う-臨床薬物動態情報の収集、評価、適用

薬剤師には服薬指導から得た患者情報と根拠に基づく情報を活かし、医師へ処方提案する力が求められています。本研修では、トレーシングレポート作成時に役立つ、臨床薬物動態情報の収集、評価方法が学べます。 *本講義は2020年集合研修を収録したものです。 集合研修時は全4回で開催されましたが、事情により「第3回」の講義は配信いたしません。ご了承ください。

分類 服薬指導・薬物動態
視聴時間 144分
取得単位 1.0
公開日 2021-04-13
講師
緒方 宏泰 / 明治薬科大学名誉教授 薬学博士

1971年3月 京都大学大学院薬学研究科博士課程修了(薬剤学専攻)。国立衛生試験所薬品部、明治薬科大学薬剤学教授を経て、2009年4月 明治薬科大学名誉教授に就任。【主な所属学会・役職】 日本アプライド・セラピューティクス(実践薬物治療)学会会長、薬物治療塾代表、日本ジェネリック医薬品学会理事、一般社団法人 医薬品開発のためのPopulation Pharmacokinetics/Pharmacodynamics研究会代表

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